2014年02月08日
ハウステンボス認知症セミナー
65歳以上のご家族と暮らすあなたと、ご本人のために。

日本最大のウェルネスリゾート『ハウステンボス』で「忘れない」生活習慣を身につける1週間です。
2月28日(金)~3月6日(木)滞在しながら遊び、学びましょう。
まずは予防研究の最先端を知る医師・講師による充実セミナーが開催されます。
認知症予防の第一人者『田平 武』氏による特別講座
重症化した記憶障害を正常化に戻す発見をした『長谷川 亨』氏
その他認知症回復が気滞される活性水素についての講座などを受講できます。
その他リゾートステイを満喫しながら頭・心・身体でご体験できる様々なプログラムをご用意しています。

[主催]ハウステンボス [協賛]TBソアラメディカル [監修]渥美和彦 医学博士
お問合せは THE SOARA までどうぞ
0956-27-0585
受付時間:10:00-19:00
予防研究の最先端を知る医師・講師による充実のセミナー
認知症予防学の第一人者による特別講義。
■認知症は予防できる
田平武氏(3月2日のみ)
約90分
アルツハイマー型認知症は、早期発見による適切な対処が有効と考えられています。
セミナーでは、早期診断方法や、予防につながる運動・食事など、普段の生活ですぐに始められる対策についてお話しします。
最新の研究を学んで、あなたに合った対策を。
■アルツハイマー予防の最前線
長谷川亨氏
アルツハイマー病の原因が「血中ホモシステイン酸」であることを、モデルマウスを使用した基礎研究と認知症患者の血中ホモシスティン酸値の測定により解明した長谷川教授が、認知症発症のメカニズムを解説します。
認知症回復が期待される、いま注目の療法。
■活性水素の可能性
若山利文氏
第9回認知症サプリメント研究会(平成25年9月開催)で発表され、従来の認知症対策にそったアプローチとして注目されている「水素ブレインフード」についてご紹介します。
Takeshi Tabira
田平武氏
加齢などによって脳内に蓄積するアミロイドを消してアルツハイマー病の進行を食い止め、発症前に服用すれば予防効果も大きいと考えられる経ロ・経鼻ワクチンの開発に、マウスを使った実験で成功。
病気のメカニズムの本質に迫る画期的アプローチで、アルツハイマー治療に希望をもたらす最前線の研究を続けている。また、早期診断法の開発やアルツハイマー病にならないための生活習慣など、予防的観点からの研究にも取り組む。
1970年 九州大学医学部卒業、神経内科学専攻
1974-77年 米国NIH、NINCDS留学
1977年 九州大学医学部付属病院神経内科助手
1978年 医学博士(九州大学)
1982年 九州大学医学部付属病院神経内科講師
1983年 国立武蔵療養所神経センター部長(1986年国立精神・神経センター研究所部長)
2001年 国立療養所中部病院長寿医療研究センター長(2004年国立長寿医療センター研究所長)
2009年 順天堂大学大学院医学研究科認知症診断・予防・治療学講座客員教授(常勤)
2012年 同(非常勤)、河村病院認知症診断・予防・治療センター長
日本認知症学会専門医、日本神経学会専門医、日本抗加齢医学会専門医
日本神経免疫学会元理事長、国際神経免疫学会元会長、日本基礎老化学会元理事、日本老年学会理事、日本抗加齢医学会監事、日本老年医学会評議員、日中医学協会理事
ToruHasegawa
長谷川亨氏
1996年、緑茶の茶殻に含まれるPQQ(ピロロキノリンキノン)がアルツハイマー病を防ぐことを発見。以来、本格的にアルツハイマーの研究に取り組む。2010年、カリフォルニア大学との共同研究によりアルツハイマー病の一因とされるホモシステイン酸(アミロイドの脳内蓄積を促す)のマウスにおける抑制ワクチンの開発に成功。重症化した記憶障害を正常に戻したほか、神経細胞を再生させる効果もあると発表した。
1972年 東北大学大学院薬理学修±
1980年 岡山大学医学博士号取得
1982年 佐賀医科大学(現佐賀大学医学部)地域保健科学助教授
環境とストレスの研究を行う.
2000年 佐賀女子短期大学人間生活学科教授
2011年 同校名誉教授
株式会社MRD研究所代表取締役
【関連記事】
・ アミロイドβの蓄積が認知症の原因とは限らない
・ 第9回 認知症サプリメント研究会
・ NHKスペシャル:アルツハイマー病をくい止めろ!
・ 「認知症800万人時代」この国に何が起きるのか
・ ヤマイモ成分がアルツハイマー病に効果
・ 脳機能をケアする「水素配合ブレインフード」
・ アルツハイマー病に驚くべき改善効果
・ アルツハイマー、及びレビー小体認知症患者の認知機能改善作用としてのTSH1サプリメント
・ 65歳以上の高齢者における認知症は15%、462万人

日本最大のウェルネスリゾート『ハウステンボス』で「忘れない」生活習慣を身につける1週間です。
2月28日(金)~3月6日(木)滞在しながら遊び、学びましょう。
まずは予防研究の最先端を知る医師・講師による充実セミナーが開催されます。
認知症予防の第一人者『田平 武』氏による特別講座
重症化した記憶障害を正常化に戻す発見をした『長谷川 亨』氏
その他認知症回復が気滞される活性水素についての講座などを受講できます。
その他リゾートステイを満喫しながら頭・心・身体でご体験できる様々なプログラムをご用意しています。

[主催]ハウステンボス [協賛]TBソアラメディカル [監修]渥美和彦 医学博士
お問合せは THE SOARA までどうぞ
0956-27-0585
受付時間:10:00-19:00
予防研究の最先端を知る医師・講師による充実のセミナー
認知症予防学の第一人者による特別講義。
■認知症は予防できる
田平武氏(3月2日のみ)
約90分
アルツハイマー型認知症は、早期発見による適切な対処が有効と考えられています。
セミナーでは、早期診断方法や、予防につながる運動・食事など、普段の生活ですぐに始められる対策についてお話しします。
最新の研究を学んで、あなたに合った対策を。
■アルツハイマー予防の最前線
長谷川亨氏
アルツハイマー病の原因が「血中ホモシステイン酸」であることを、モデルマウスを使用した基礎研究と認知症患者の血中ホモシスティン酸値の測定により解明した長谷川教授が、認知症発症のメカニズムを解説します。
認知症回復が期待される、いま注目の療法。
■活性水素の可能性
若山利文氏
第9回認知症サプリメント研究会(平成25年9月開催)で発表され、従来の認知症対策にそったアプローチとして注目されている「水素ブレインフード」についてご紹介します。
Takeshi Tabira
田平武氏
加齢などによって脳内に蓄積するアミロイドを消してアルツハイマー病の進行を食い止め、発症前に服用すれば予防効果も大きいと考えられる経ロ・経鼻ワクチンの開発に、マウスを使った実験で成功。
病気のメカニズムの本質に迫る画期的アプローチで、アルツハイマー治療に希望をもたらす最前線の研究を続けている。また、早期診断法の開発やアルツハイマー病にならないための生活習慣など、予防的観点からの研究にも取り組む。
1970年 九州大学医学部卒業、神経内科学専攻
1974-77年 米国NIH、NINCDS留学
1977年 九州大学医学部付属病院神経内科助手
1978年 医学博士(九州大学)
1982年 九州大学医学部付属病院神経内科講師
1983年 国立武蔵療養所神経センター部長(1986年国立精神・神経センター研究所部長)
2001年 国立療養所中部病院長寿医療研究センター長(2004年国立長寿医療センター研究所長)
2009年 順天堂大学大学院医学研究科認知症診断・予防・治療学講座客員教授(常勤)
2012年 同(非常勤)、河村病院認知症診断・予防・治療センター長
日本認知症学会専門医、日本神経学会専門医、日本抗加齢医学会専門医
日本神経免疫学会元理事長、国際神経免疫学会元会長、日本基礎老化学会元理事、日本老年学会理事、日本抗加齢医学会監事、日本老年医学会評議員、日中医学協会理事
ToruHasegawa
長谷川亨氏
1996年、緑茶の茶殻に含まれるPQQ(ピロロキノリンキノン)がアルツハイマー病を防ぐことを発見。以来、本格的にアルツハイマーの研究に取り組む。2010年、カリフォルニア大学との共同研究によりアルツハイマー病の一因とされるホモシステイン酸(アミロイドの脳内蓄積を促す)のマウスにおける抑制ワクチンの開発に成功。重症化した記憶障害を正常に戻したほか、神経細胞を再生させる効果もあると発表した。
1972年 東北大学大学院薬理学修±
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1982年 佐賀医科大学(現佐賀大学医学部)地域保健科学助教授
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2011年 同校名誉教授
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Posted by suiso at 19:25
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