2009年03月14日
パトリック・フラナガン博士講演会を開催、水素研究所
株式会社 水素研究所(東京都港区・若山利文社長)は2009年3月14日、水素含有食品と健康について東京商工会議所で講演を行った。来日したパトリック・フラナガン博士は、奥ヒマラヤの長寿村・フンザの水を研究し、マイナスイオン化した水素原子が大量に含まれていて、これが老化を遅らせ長寿と関連があることをつきとめまた。これはマイナスイオン化した水素原子が、体内で活性酸素の中和・除去をして自己免疫力を高めている。フラナガン博士は、この水が極小レベルのシリカと関係があることして、再現に成功した。そしてマイナス水素イオンを安定してパウダー化し、サプリメントとしたり、食品に添加するなど、さまざまな分野で応用ができる。外部の試験センターによる水素の含有量を、具体的なデータで従来品との違いを示し、若山社長は、「今後さまざまな分野で事業化していく」と述べた。
fv1.jp 食品業界ニュース
パトリック・フラナガン博士と株式会社水素研究所・若山利文社長
フラナガン博士の偉大な発見は科学界に大きな影響を与えました。ある種のミネラルが水に独特の水和作用を与え、それが驚異的な延命効果をもたらす、というものでした。不老長寿をもたらす奇跡の水とも呼ばれる「フンザの水」は氷河の水"Glacial milk" ですが、それを含むあらゆる有益な成分の組み合わせを再現するため、三十年間以上にわたって研究した結果、フラナガン博士は"Silica Hydrade Powder"(二酸化ケイ素水素化物パウダー)と呼ばれるミネラルを開発しました。
このミネラルパウダーに水素イオンは長期間安定して付着することができ、体内で水と接触すると、マイナス水素イオン(H-)を長時間放出し続けます。このパウダーは「固体マイナス水素イオン」と呼ばれています。この固体マイナス水素イオンは、健康食品に配合されて体内に摂取されると、体液に接触しただけで、膨大な数のマイナス電気を帯びた水素イオン(H-)を体内の細胞に送り届けることができます。
この偉大な発明が、いま究極のアンチエイジングテクノロジーとして医学会の注目を浴び、驚異的な臨床的成果により科学者たちの賛嘆を受けています。まさにフラナガン博士が「マイナス水素イオンの父」と尊称される所以であります。
国立雲林科技大学教授
科学技術法法律研究所 所長
法学博士 張国華
2009年3月14日、パトリック フラナガン博士の東京講演推薦文より
赤坂AAクリニック森吉臣院長
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Posted by suiso at 21:53
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